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遅くなりました - t田中さん
2020/08/11 (Tue) 19:33:43
こんばんわーーきようは、本当に暑い。1日でした。私は、お茶の水の医科歯科大学病院に歯の治療に午後行きましたので、株見ていなく。休んでいたので今見ましたプラスでよかつたです。グラフ見ていますよ。なんか、楽しですね。この頃、株、自分で、探す自信が、ないのです。励ましてくださり、ありがとうございます。
8/11 全面高 - ken
2020/08/11 (Tue) 17:01:50
 今日の収支は+25,000、通算は+48,000です。
 7&i を売りました、私はJBCCを幾代さんより50円高く買いました。
 7月からの累計は幾代さんも私もプラスになりました。(最後の行のグラフを見てください)
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 大幅反発、米財政出動で景気敏感株に買い
 11日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反発し、前週末比420円30銭(1.88%)高の2万2750円24銭で終えた。米国の財政出動期待を背景とした米ダウ工業株30種平均の上昇や為替の円安進行、さらにアジア株高を受けて投資家のリスク選好姿勢が強まった。景気敏感株を中心に買われ、終日高値圏での推移が続いた。
 トランプ米大統領が8日、失業給付の上乗せなどを盛り込んだ追加の新型コロナウイルス対策の大統領令を発令。米景気の先行きに安心感が出て、国内でも鉄鋼や輸送用機器、空運などこれまで売り込まれたバリュー(割安)株に買いが入った。
 香港を巡る米中対立で警戒されていた香港株相場をはじめ、アジア株が総じて上昇したことも追い風となった。SBI証券の鈴木英之投資情報部長は「これまで発表を終えた国内主力企業の4~6月期決算が、事前想定ほど悪くないとの見方が強まった」とみていた。
 JPX日経インデックス400は反発し、終値は前週末比351.71ポイント(2.52%)高の1万4290.29だった。東証株価指数(TOPIX)は反発し、39.22ポイント(2.54%)高の1585.96で終えた。
 東証1部の売買代金は2兆7430億円。売買高は16億2714万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1810と全体の83%を占めた。値下がりは330、変わらずは33だった。
 エーザイが大幅高。リクルート、住友不、ホンダやトヨタなどの自動車株も買われた。一方、ソフトバンクグループ(SBG)や太陽誘電、ZHDは安い。
株の銘柄 - ken
2020/08/07 (Fri) 22:51:41
幾世さん
3日間も連休があるので 何か 株を探して
おいてください。5銘柄 すべて 成功して
いるんですから 待っています。
オン株 - t田中さん
2020/08/07 (Fri) 18:43:21
こんばんはー昨日のETF利益で、買いコストゼロ。の株を買うーーそうですか。オン株とゆうのですね。なるほど。と思いました。そうやつて、資産作るのですね。
恩株 - ken
2020/08/07 (Fri) 17:57:33
田中の方ですが、ルネサンスを720円で100株買いました。昨日のマザーズETFの利益で買ったので、買いコストはゼロです。こういう株を恩株(オンカブ)と言います。恩株は株価がゼロになっても損しません。

幾世さんの8/7の収支は+1,420です。通算は+23,430です。7&iは買値を少し上回りました。タマホームは買値まであと1円まで戻ってきました。
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 3日続落、米国の対中IT規制が逆風に ゲーム関連は堅調
 7日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落し、前日比88円21銭(0.39%)安の2万2329円94銭で終えた。米国が中国のIT(情報技術)企業に対する規制を強化しているのが日本のハイテク株にとっても逆風になった。香港ハンセン指数の下げに歩調を合わせた株価指数先物への売りが主導し、日経平均は下げ幅を200円超に広げる場面もあった。日本の3連休を控えた様子見ムードも広がりやすく、一方的に下げる展開とはならなかった。
 トランプ米大統領は6日、中国の動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」に関わる取引を45日後に禁じる大統領令に署名した。騰訊控股(テンセント)が手掛ける「ウィーチャット」も同時に禁じると表明した。中国はこのところIT投資を活発にしてきたが、米国による圧力強化で勢いが鈍化するとの懸念が意識された。テンセント株は大幅に下落した。中国電子商取引(EC)大手のアリババ株も売りに押され、ソフトバンクグループ(SBG)の下げにつながった。
 データセンター向けなどに欠かせない半導体関連の下げも目立った。中国半導体受託生産の中芯国際集成電路製造(SMIC)は一時10%超の下げとなった。東京市場では業績に対する慎重な見方が意識されているアドテストなど半導体関連株への売りが優勢だった。
 一方、任天堂の好決算を受けて、バンナムHDなどほかのゲーム関連に連想買いが広がったのは相場の下支えとなった。
 JPX日経インデックス400は続落した。終値は前日比24.58ポイント(0.18%)安の1万3938.58だった。東証株価指数(TOPIX)は3日続落し、3.14ポイント(0.20%)安の1546.74で終えた。
 東証1部の売買代金は概算で2兆2781億円。売買高は11億8938万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1183と、全体の約54%を占めた。値上がりは908、変わらずは82銘柄だった。
 資生堂、東エレク、信越化、エムスリーが下落した。半面、オリンパス、ダイキン、第一三共が上昇した
 
etf - t田中さん
2020/08/06 (Thu) 17:24:57
こんばんわ、田中さん――すごい、利益ですね。マザーズも、なかなかやりますね。---グラフも観ました。とびぬけて、いますねなんか、元気になります。やつた。---。
8月6日の収支は - ken
2020/08/06 (Thu) 16:44:53
-10,470、通算は+22,010です。7&iは買値に戻りました。

 昨日は応援ありがとうございました。
幾世さんの、持ち株も良い方向にいっています。
私の持ち株のマザーズETFの一部を利食いました。利益が+75,000出たので、明日ルネサンスを100株(¥71,000)で買う予定です。タダで買ったのと同じです。
 一番下のグラフも見てください。
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 続落、業績低迷が重荷 決算発表のトヨタが支え  6日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、終値は前日比96円70銭(0.43%)安の2万2418円15銭だった。主要企業による2020年4~6月期の決算発表が相次ぐなか、新型コロナウイルスの影響で業績が低迷した銘柄の売りが優勢だった。米中対立への懸念で香港株式相場が下げると、短期筋から先物に売りが出た。
 決算発表が本格化し、大きく動意付く個別銘柄が多かった。21年3月期が大幅減益になる見込みと発表したホンダが売られたほか、21年6月期の業績見通しが市場予想を下回った半導体製造装置のレーザーテクが下げた。業績悪化や市場の期待に届かなかった銘柄の売りが相場の重荷になった。米政権が運営する対話アプリを批判したと伝わり、中国ネットサービスの騰訊控股(テンセント)が売られ香港株が下げたのも投資家心理を冷やした。
 トヨタが6日午後に発表した2020年4~6月期の連結決算は、純利益が前年同期比74%減の1588億円と、市場予想に反して黒字を確保。今期の世界販売台数の見通しを上方修正したのも手掛かりとなり、トヨタ株が買われ相場を支えた。朝方には日本時間6日のシカゴ市場で米株価指数先物が上昇し、日経平均が上昇に転じる場面があった。
 JPX日経インデックス400は4営業日ぶりに反落した。終値は前日比55.91ポイント(0.40%)安の1万3963.16だった。東証株価指数(TOPIX)は続落し、4.83ポイント(0.31%)安の1549.88で終えた。
 東証1部の売買代金は概算で1兆9955億円と節目の2兆円を下回った。売買高は10億7978万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1251、値上がりは852、変わらずは70だった。
 東エレクやアドテスト、スクリンなど半導体関連株の下げが目立った。ファナックやアステラス、キッコマンが下げた。シスメックスやユニチャーム、キリンHDが売られた。
 一方、ヤマハやエムスリー、オリンパスが上昇。いすゞやオリックス、住友鉱が買われた。ディーエヌエは急伸した。
マザーズ - t田中さん
2020/08/05 (Wed) 17:48:09
こんばんは、梅雨も明けて、暑い1日でした。そうですか、マザーズの田中さんの株。利益取れそう、おめでとうございます。やつたーーー。
8/5の収支は - ken
2020/08/05 (Wed) 17:14:09
+2,200、通算は+32,400です。日経平均が58.81円(0.26%)下げても頑張りました。
 マザーズが上げているので、私の持っているマザーズETFの一部を明日利食いする予定です。
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 小幅反落 利益確定売り
 5日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落し、前日比58円81銭(0.26%)安の2万2514円85銭で終えた。前日までの2日間で800円以上上昇し、短期的な過熱感を意識した投資家の利益確定売りが優勢だった。国内の主要企業の4~6月期の決算発表を前に、買い手控えムードも強かった。
 下げ幅は一時200円を超えた。外国為替市場で円相場が1ドル=105円台半ばまで円高・ドル安が進み、重荷となった。ソフトバンクグループ(SBG)が一時5%近く下落したことも日経平均を押し下げた。4日に4~6月期決算を発表したソニーが朝高後、下落に転じ、投資家心理を冷やした。前場の東証株価指数(TOPIX)の下落を受けて、日銀の株価指数連動型上場投資信託(ETF)買いが入るとの思惑が下値を支えた。
 JPX日経インデックス400は小幅に3日続伸。終値は前日比4.38ポイント(0.03%)高の1万4019.07だった。東証株価指数(TOPIX)は反落し、0.55ポイント(0.04%)安の1554.71で終えた。業種別TOPIXは空運業、陸運業などの下げが目立った。半面、鉄鋼、非鉄金属などは上げた。
 東証1部の売買代金は概算で2兆1780億円。売買高は12億480万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1090、値上がりは981、変わらずは102銘柄だった。
 三菱重、SUBARU、JALは売られた。半面、日本製鉄、丸紅、任天堂は買われた。
こんばんわ - t田中さん
2020/08/04 (Tue) 17:55:05
こんばんわ、。今日は、上がりましたね。、株とゆうのは、上がつたり下がつたり、で、気長に、見ていない-と----なかなか難しいですね。